6/14(日)、出島メッセで開催されたふくしのお仕事フェアーへ参加しました(^^)

大学生や専門学生などがブースに来てくれ、お話が出来ました(^^)
「何かココ面白そうだから、話聞いてみる?」と寄ってくれた大学生グループ。
若い求職者にとって、やはり『福利厚生の充実』は就職先を決める上でとても大切にしているということがわかり、勉強になりました!(^^)!
そして、フェアーに持っていくように…(理事長が頭につけるように…?笑)と、作ってくれた職員手作りの飾りつけです!!↓

長崎市内から神浦(椿ヶ丘荘)までの道のりで見かける3色の橋。
四谷河内橋(青)、荒川橋(白)、新神浦橋(赤)です。
この3つの色は、明治時代にこのエリアで多くの人々を助けたフランス人宣教師、
ド・ロ神父様の故郷フランスの国旗が所以だそう。
四谷河内橋の青は「自由」
荒川橋の白は「平等」
新神浦橋の赤は「博愛」
を意味するそうです。
(※「冒険する長崎プロジェクト」ホームページより一部抜粋)
神浦で釣れるアラカブをモチーフにして、外海エリアの3色の橋を生か(イカ)した飾り物を作る、椿ヶ丘荘の職員。
そして、フェアー中、それを頭に被っていた法人理事長。
職員は随時募集中です(^^)♡
